FC2ブログ

Latest Entries

01/23のツイートまとめ

blackcat_squid

RT @bikyakugazou: 美脚の女の子って何でこんなにエロいの?美脚画像貼ってくぞ! RT https://t.co/HgwD9yuqcC
01-23 09:52

[☆男女の話☆]地元の同級生A男と浮気した嫁を追い込んで離婚!最後に話がしたいとやってきた嫁「離婚だけは思いとどまって」・・・(その5)(^_^;)!https://t.co/onuEsGkWsZ🥰 https://t.co/5EbnvGm5mC
01-23 09:43

RT @SUPERYEEI: @PlacerParaTodos Excelente fin https://t.co/84zvSa0lo3
01-23 09:39

RT @SUPERYEEI: @PlacerParaTodos Buens noches cual les gusta mas https://t.co/KEuAwAwWf2
01-23 09:38

RT @SUPERYEEI: Buenos dias -Ya es miercoles & el cuerpo lo sabe¿ QUIE PARA PORTARNOS MAL ?#PUTIAMIGAS #PUTIESPOSAS #HOTWIFE #ESPOSACONGA
01-23 09:38

RT @MiguelVergagrue: Tarde caliente. Qué antojo de una lengua o una vagina rica para esta verga https://t.co/rK3PzKmVin
01-23 09:38

RT @Troliyo: @soesoesl Aver q tal te parece la mía https://t.co/Mr62QR9mbI
01-23 09:38

RT @bunshun_online: 杏・東出昌大夫妻が別居していた #東出昌大 #杏 #スクープ速報 #週刊文春 #文春オンラインhttps://t.co/zSbS0KLCIk
01-23 09:37

RT @omotemaru: 肌感 https://t.co/8a8me0n4v5
01-23 09:36

RT @omotemaru: 6秒 https://t.co/DA7XLaN4T6
01-23 09:36

続きを読む

母子家庭として育ててくれた母と近親相姦セックスをして大人の男にしてもらった

seijyori_4062_049sasdr.jpg
俺は父を早くに亡くし、母子家庭として育てられた。

母は半ば駆け落ちで父と結婚したため祖父母には甘えられなかった。

鍵っ子で寂しい生活だった。しかし〇〇になると受験勉強放棄の落第組で仲良くなり、学校をサボり、家でたむろすることが増えた。

〇〇で酒もタバコもやった。しかしみんな女っ気は全くなく、エロ本やAVでしか女を知らなかった。

そんなある日、酒を飲みながらAVを見ているとムラムラしたのか、ひとりがみんなの前なのにオナニーを始めた!

すると連鎖反応のようにみんな我慢していた欲が解放され、あちこちでシコり始めた。

しかし次第にAVにも慣れてしまい、友達のひとりがトイレに行った帰りに母の下着を持ってきた。

俺はちょっと抵抗があり友達に文句を言ったが、周りの友達は大盛り上がり。

母は仕事が忙しく、学校の行事にもほぼ現れなかったので、友達は母を見たことがなかった。

友達はそれぞれの妄想で興奮したのか、最後には全裸になり母の下着を試着し始めた。

母は体が小さい方だったせいもあるし、女性用のパンツが小さいこともあってか、勃起した亀頭がパンツからはみ出していた。

周りの友達は大爆笑。

俺の制止も振り切り、みんなで母のタンスを漁り下着を試着し始めた。

散々試着した下着は何事もなかったかのようにタンスへ戻した・・・。

数日後、友達は「あの下着、かあちゃんは穿いたのか?」とニヤニヤ。

「母は知らないわけだし普通に穿いたんだろうな・・・」と答えると、「確認しろよ!」と言われた。

「無理だ。方法もない」と断ったが、「じゃあ脱衣所の窓開けとけよ!みんなで見ようぜ!」と友達は悪ノリ。

ここでひとりが、「ところでお前のかあちゃん可愛いの?」と聞いてきた。

「母親なんて可愛いとか可愛くないとかの判断する価値もないだろ」とお茶を濁したが、友達はしつこい。

「写真はないのか?」などと言いながら家捜しを始めたので、仕方なくちょっと前の母の写真を見せた。

すると、「うちの母親より全然若い!俺はいけるな(笑)」などの声が多数。

友達曰く、母はちょっとaiko系で、美人ではないがちょいブスカワイイ童顔らしい。

全くのブスなら絶ち消えになっただろう脱衣所覗きも、友達のしつこい願望に諦め、実施することに。

母は風呂に入る時間が大体いつも同じなため、それを友達に伝えておいた。

俺は脱衣所の窓を開けて、母が帰ってきた後に外出。

友達と合流し、母が風呂に入るのを待った。

母がいつもの時間に脱衣所へ。

窓は母の斜め後ろに位置しているため俺たちに気づかないらしい。

しかもうちは小さいながらも一軒家。

さらに田舎なので母は窓が開いていることなど気にする素振りもない。

母は俺たちが見ている前で1枚1枚と服を脱いでいった。

すると母の下着の中で唯一の青系の下着!

その下着を試着した友達がガッツポーズ。

一斉に友達がそいつを見た。

しかし全員の視線はすぐに母へ戻った。

母はブラを外した。

すると小柄なのに割りとふっくらしたおっぱいに、焦げ茶色だが乳輪と乳首は小さめのなかなかの美乳だった。

そしてパンツを脱ぎ・・・、となった時に母は背を向け、尻しか見えなかった。

・・・おばさんとはいえ、初めて生の女のおっぱいを目の前にした中坊達は大興奮。

まあ恥ずかしながら俺も母親で勃起したけど・・・。

当然、その日以降、みんなで母の下着試着は恒例行事になった。

それはエスカレートして、ある日、母の下着のままオナって精子をぶっかけたやつがいた。

当然、母親にばれた。

普段酒を飲まない母が酒の臭いをプンプンさせ部屋に来て俺にこう言った。

「・・・英明は女の子に興味があるの?それは悪いことじゃないけど、お母さんの下着に対してもエッチな気分になるの?」

自分が母に一度でも性的興奮を持ったことがバレるのも嫌で、正直に友達の仕業だと伝えた。

すると母は複雑な顔をしながら、「その行為は最低だけど、正直、英明じゃなくて安心した」と言って俺を抱き寄せてきた。

俺は母に抱かれるのがちょっと恥ずかしくなり、母の体をどかそうとした。

その時、手のひらにふわっと柔らかい感触が・・・。

どうやら俺は母の胸を押してしまったらしい。

母は風呂上がりでノーブラだったので完全に生パイ鷲掴み的な感じに・・・。

当然反応しましたよ・・・。

すると母はそれに気がついたのか、「ごめんね・・・」と言い部屋を出ていった。

しかし俺は完全にムラムラして眠れなかった。

ついに興奮が行動になってしまった。

布団に寝ている母の胸をそっと揉んだ。

母は無反応。

俺は調子に乗り、母のパジャマを捲りあげた。

こないだ脱衣所で見たまんまの乳房がそこにあった。

乳首を指で摘んだり弾いたり。

乳首が硬くなり長くなった。

当時、乳首の勃起を知らなかった俺は驚いた。

そして母の反応がない事をいいことに乳首を舐めまくった。

無我夢中で舐めているといきなり耳元で、

「英明!・・・もうダメよ!気がすんだでしょ・・・?」

と母が言った。

母は起きていた。

後から聞いたのだが、さっきのことを悪く思ったのか、胸くらいは許してくれるつもりだったらしい。

俺は恥ずかしくなり逃げたくなったが、どうせバレたのだからと再び母の胸に赤ん坊のように食らいついた。

すると母の呼吸が徐々に荒くなり、

「・・・んっ・・・ダメよ!・・・んっ・・・」

と言いながらも俺の頭を撫でだした。

俺はおっぱいの柔らかさに感激し夢中だった。

すると母が、

「ダメよ!ダメだって!お母さんだって女なのよ・・・」

と言い出した。

そして母の手が俺の膨張した股間を握った。

俺は初めての快感にゾクッと腰が浮いたような感じがした。

そして母が俺のチンポを撫でたり握って上下に動かしたりしだした。

俺はあまりの快感に身を任せてしまった。

母は俺のパンツを脱がせてきた。

俺は恥ずかしながら脱がされるがまま。

そして仰向けに寝かされると、母が俺のチンポ付近で舌をチロチロと出した。

もうそこにいる母は母ではなくAVの女のようだった。

亀頭をチロチロと数回舐められた後にパクっと根元まで咥えられた。

あったかくてヨダレでヌルヌルしてすごく気持ちがよかった。

しかし恥ずかしさもあり俺は硬直(笑)

母はゆっくりと、ねっとりしたフェラをしてくれた。

(あーイキそう)

そう思った直後、母はいきなり口を離した。

さっきまでの快感が一気になくなり、イケなかった不満感が出てしまい、ふと「なんでやめんだよ!」と言ってしまった。

すると母は、「今日のことは今日で忘れて・・・」と言いパンツを脱いだ。

そこにはこの間は見れなかったフッサフサの陰毛が。

AV女優は処理をしているからかもしれないが、ビデオでは見たことないような長さの毛で、範囲も四角形ですごい剛毛だった。

「イキそうになったら教えて?」

そう言いながら母は俺に跨がった。

そして俺は決意も定まらず、初エッチの感動もたいして味わえないまま騎乗位で母親の体内に吸い込まれていった。

口の中と同じような感覚だったが、ぶっちゃけ口の方が気持ちよかった。

しかもチンポに対して上下にピストンしてくれた方が気持ちがいいのに、母は腰を前後に振っていたため、

俺のチンポは気持ちいいどころかちょっと痛い感じに・・・。

しかし何も言えなかった。

母は目を瞑り、時おり乾いた唇を舐めながら、

「イキそうになったら教えて?イキそうになったら教えて?」

と連呼したまま腰を前後に振っていた。

しかし俺は全くイク気配がない。

すると母が、「あぁ・・!」と言った後、肩や足をガクガクさせながら俺にもたれ掛かってきた。

中坊の俺にも母がイッたことがわかるくらい痙攣していた。

少し落ち着いたのか、母はチンポを抜き仰向けに寝転がった。

そしてM字に開いた足の真ん中を指し、「ここに入れるのよ」と言った。

俺は指示に従い、AVを思い出しながら挿入し腰を振った。

胸がぷるんぷるんと円を描くように揺れていた。

俺は胸の揺れに大興奮し、両乳首を摘みながら腰を振ると射精の快感が近づいてきた。

「出そう!」

俺が言うと母が、「じゃあ抜いて」と言った。

しかし俺は快感の欲求に勝てず、無視して腰を振り続けた。

すると母が察知したのか自分が動き、チンポを抜いてしまった。

そして間髪入れずにマン汁でびちゃびちゃの俺のチンポをまた根元まで咥え、頭を振りピストン!

「あぁー!出るー」

と言った瞬間に母の口内に射精・・・。

母はすべてを飲み干し、「部屋に帰りなさい・・・そして今日のことは忘れなさい」と言った。

俺は罪悪感にも似たような感情を抱いたまま部屋に帰った・・・。

まあ、この後数年は母にやらせてもらいましたよ。

女手一つで育ててもらった上に、ちゃんと大人の男にもしてもらえました。


[☆男女の話☆]子宮全摘出した私に『やっぱり血の繋がった子供がほしい』と言って離婚した元夫からロミオ手紙が・・・(^_^;)!


近親相姦中出しソープ 初めての熟女風俗、指名したら母ちゃんだった [DVD]

新品価格
¥713から
(2020/1/23 08:42時点)


01/22のツイートまとめ

blackcat_squid

[☆男女の話☆]地元の同級生A男と浮気した嫁を追い込んで離婚!最後に話がしたいとやってきた嫁「離婚だけは思いとどまって」・・・(その4)(^_^;)!https://t.co/TvdwNWMWB3😘 https://t.co/Zuj77hgPmm
01-22 15:12

RT @cojelonignacio: Miren les gusta https://t.co/kLuCfNiIWA
01-22 15:08

RT @rahc1202: @PlacerParaTodos https://t.co/slcz6eUb7c
01-22 15:08

RT @MiguelVergagrue: Traigo la verga bien caliente y dura. Qué ganas tengo de una rica panochita. Manden MD. https://t.co/ZoZPusIF17
01-22 15:08

RT @AxelDread_: Dime, habrá algo para mí??https://t.co/4MjjakL9Eq
01-22 15:07

RT @AxelDread_: Es la hora de tu medicina, abre tú boquita mi amor. https://t.co/MnZvuNFOYt
01-22 15:07

RT @swc_spooning: フォロー外した人可哀想になるくらい良い写真貼ってやるぅ!!!!リツイートしていいんだよ💓? https://t.co/4fpGJHWTjG
01-22 15:07

妻が残業でいない間に義母の絶妙なフェラテクで即射精

missionary_position_5262-064srre67bbn.jpg
46歳の義母は俺より14歳年上だ。

俺も奥さんも仕事をしてるので、子供が熱を出したときは義母に見てもらってる。

ある日、奥さんが残業で、俺と義母の二人で夕食を食べてた。子供は爆睡中。

「子守だけじゃなくて、料理までさせてしまって、すみません」

「いいのよ。どうせ今日はみんな出かけてて、家には誰もいないからちょうどよかった。」

(旦那とは家庭内別居で無視。義妹は友達と遊びに行ってた)

食後、缶ビールを飲みながら。

「やっぱり子供には兄弟がいた方がいいですよね」

「そうね。苦労は倍になるけど、幸せも倍になるわよ」

「でも、うちは二人ともパパ、ママになってからは完全に草食系なんで」

実はこのとき、俺の下半身はぎんぎんになってた。

どうやって話をエロくしようかと、頭の中はそればっかりだった。

「奥さんが妊娠中に浮気するやつの気持ちもちょっとわかる気がします」

「どういうこと?」

「うちは妊娠が分かってから、全然ないですから。大変です。」

「何が?」

「二人目なんて、だいぶ先ですね」

俺も自分でどういう流れにしようとしているのか全然分からなくなってきたので、いったんトイレに行くことにした。もちろん、ギンギンのままで。

恐らく俺の下半身は義母の視界に入っていたと思う。

トイレで一発抜いてから戻ろうと思ったが、なぜか、俺はそのまま部屋に戻った。

部屋に戻ると、義母は洗い物をしていた。

義母の後ろに回って何かしてやろうかと思ったが、それはやめて、飲みかけの缶ビールを持ってソファに座った。

義母を隣に座らせるにはどうすればいいのか必死に考えたが、何も浮かばず、どうしようかと思ってたら、義母はテレビのリモコンを持って俺の隣に座った。

「はい。リモコン。いつもこの時間は何見てるの?」

もう限界だった。

俺の右隣に座った義母の左手をつかみ、股間に導く。

俺はデニムをはいていたが、膨らみはしっかり義母の手に伝わる。

「妻と全然セックスしてないですから、たまってます。このままだと、ほかの女と遊んじゃいそうです」

義母は動かない。俺は義母の顔は見れなかったので、胸元に視線を置いていた。

「お義母さんが抜いてくれたら、僕は浮気をせずに済みます。お義母さんもその方がいいでしょう?」

「それに、僕が草食系になっちゃったら、二人目なんてできないですよ。」

もう言ってることが無茶苦茶。

それでも、義母が暴れないのをいいことに、どんどん調子に乗ってく俺。

ファスナーをおろし、ボクサーブリーフの前ポケットからギンギンで我慢汁が出まくってたものを出す。

我慢汁が義母の手のひらに付くだけでも興奮し、我慢汁が止まらない。

すると、突然、義母が俺の竿を握りしめた。思わず義母の顔を見る。

「たまってるだけなの?」

と聞く義母。目線は俺のつま先にあるようだ。

「口でしてください。でも、その前にお義母さんはすることがあります」

と言うと、義母の手をつかんでいた右手を離し、義母の頭に回し、ぐっと引き寄せて、唇を奪った。

義母はキスされるとは思ってなかったのか、何の抵抗もなかった。

俺は義母にキスしたことだけで満足だったので、舌は入れなかった。

すぐに唇を離し、「しゃぶってください」と告げる。

こう書くと、テンポよく進んでるようだが、沈黙の時間も結構あったと思う。

義母の頭を押さえつけたくはなかったので、しばらく様子を見ていた。

義母は静かにソファを降りて、俺の足の間にしゃがみ込み、頭からぱくっとくわえた。

旦那とは全然やってないはずなのに、絶妙なテクニック。

しゃぶる音はそんなに出なかったが、手でのしごきとのバランスがたまらなかった。

まあ、俺がたまってたこともあるんだが、童貞並に速攻で発射。

結構な量が出たと思うが、義母は全部飲んだ。

「すごく気持ちよかったです。次からは今日の思い出して自分でしますね」

と言うと、

「まあ、男なんだからたまるのは仕方がないわ」

とまさかの発言。

「じゃあ、今日はもう一つだけ」

と言って、俺は義母の胸を揉んだ。

義母に抜いてもらってすっきりするどころか、ムラムラが止まらない。

ちなみに義母はショートヘアの紺野美沙子って感じ。

あのときは気持ちよすぎてすぐに発射したが、何が気持ちよかったのか思い出してみた。

俺の足の間にひざまずいて、右手で竿の根元を持ち、躊躇なく咥えた。

AVとかなら、咥える前に舌で先っちょや竿を舐めたりするが、やっぱりあれはフィクションの世界だと思う。

義母の口はそんなに大きくないのに、何で歯が当たらないのか不思議。

何と言うか、ずっと俺の竿が義母の舌の上に乗っかってるような感覚だった。

顔はほとんど上下動してないせいか、義母の舌が竿に押し付けられてぐねぐね動いているのがよく分かった。

ちなみに右手は親指と人差し指で輪っかを作ってしごいたり、たまに五本の指でぎゅっと優しく握ってくれたり。

(義母の左手はソファに置いてた気がする)

舌も右手もそんなに高速で動いてないのに、大量に発射してしまった。

あー、思い出すだけで我慢汁が出る。

昨日、義母がうちに来てた。赤のタートルネックのセーターに白のチノパン。

寄せて上げてるわけじゃないんだろうが、決して巨乳ではない義母が

「私の乳首はここです」

みたいな感じのプチロケットおっぱいで、お尻の割れ目にチノパンが食い込んで、ケツがぷりぷりしてた。

もちろんパンティラインはくっきり。

そんな義母が子供のハイハイにつきあってうろうろ。

嫁もいたので平静を装ってたが、今度義母と二人っきりになったら、このときの義母をおかずにしたことを何とかして耳元で囁いてやろうと思う。

子供が熱を出した。

俺が有休を取って面倒を見る予定だったんだが、奥さんは

「お母さんに来てもらうから、たまにはインスタントじゃないものを食べて。」

と、義母をうちに呼んでしまった。

義母は、おかゆとリンゴを用意し、子供に食べさせる。

子供がリンゴを食べ損ね、テーブルの下に落ちた。

「あ、僕が拾います」

とテーブルの下に潜り込む。

さりげなく義母の足下に近づき、リンゴを取るふりをして、義母の股間をガン見。

義母はカーキのチノパン。

子供は満腹になったのか、ソファーでテレビをぼーっと見てるうちに寝てしまった。

その後、義母と一緒にランチを食った。

さて、子供も寝込んだみたいだから布団に運びましょうかと義母。

義母が子供を抱え、俺が先回りして布団を用意する。

子供を下ろして布団を掛けた時、義母が谷間をチラ見せ。

ベージュのブラ。

次の瞬間、義母がこっちを見た。慌てて目線をそらすが、絶対バレバレだったと思う。

さ、向こうに戻りますかと、俺は先に部屋に戻った。

ソファに座ってテレビを見ていると、義母が戻ってきて洗い物を始めた。

洗い終わって食器を拭き始めたころ、義母の背後に立ち、

「今日はベージュなんですね」

と言ってみた。

「ちょっと、見ちゃ駄目でしょ、そういうの」

笑ってエロい雰囲気をかき消そうとするが、俺は義母の胸を揉んだ。

義母は手に物を持ってるせいで、体をよじるだけ。俺に胸を揉まれ続ける義母。

「もう一回、見せてください。」

俺は義母の胸元を広げてのぞき込んだ。

「お母さん、前に口でしてくれた時に、今度たまったらしてあげるって言いましたよね」

全然そんなことは言ってないんだが、義母は少し呼吸を荒くして、

「え……はぁ……、そ、それはそうだけど……、あぁ……」

調子に乗った俺は、

「そういえば、お母さん、さっきはわざと谷間を見せたんでしょう?」

「あぉ……んん……だって……」

おいおいマジかよと思いつつ、義母の服の中に手を入れ、ブラのホックを外し、そのまま胸とブラの間に手を差し込む。

結婚以来、嫁の貧乳しか揉んでなかったので、物すごい爆乳を揉んでる気がして、俺の手は止まらなかった。

さすがに乳首の位置が少し下がってきているが、指が乳房に埋もれていく感覚がたまらない。

このままここで最後までヤッてしまうのはちょっとまずいかなと思い、お姫様だっこで寝室に行った。

武士の情けで、顔は見ないであげようと思い、うつぶせに寝かせて、俺は今日もパンティラインがくっきり浮かんでいる義母のチノパンに手を掛けた。

義母のチノパンを下ろすと、目の前にはベージュのパンティーを履いた肉付きのいいヒップ。

が、チノパンを膝まで下ろしたところで、子供の泣き声。

慌てて部屋を出た。

子供は寝ぼけてただけだったが、エロモードは完全に消えた。

リビングで子供を抱っこしていると、お母さんも来て

「今日は帰るわね」

とだけ言ってと静かに帰った。

まあ、あのまま最後までヤったら絶対嫁にバレて修羅場になっただろうから、あれ以上しなくて正解だったかも。

それから数週間。

冷静に考えると、やっぱり絶対家で最後までヤってはいけないと思ったので、なるべく二人っきりにならないようにしていた。

そんな中、義妹が一人暮らしを始めることになった。

義妹の荷物はほとんど業者に運ばせたが、俺の車でも多少運ぶことになった。

義母と義妹を乗せ、妻と子供は留守番。

普通なら1時間も掛からない距離なんだが、行きは渋滞にはまり、2時間近くかかった。

新居で荷を解き、大体目途が付いたところで、俺と義母は帰路についた。

ところが、帰りはスイスイ。行きの半分の時間で帰れそうな感じ。

詳しいやりとりは省くが、俺は義母をホテルに連れ込んだ。

俺も義母も汗はほとんどかいてなかったが、かといって俺がシャワーを浴びてしまうと、

嫁に疑念を抱かせるので、義母がシャワーを浴びたいと言ったら行ってもらうつもりだった。

二人ともこれからヤるのは間違いないのに、何となくお互いに言い出せない雰囲気で、椅子に座って、

自販機で買った缶コーヒーを手持ちぶさたにいじってた。だらだらしてる時間もなかったので、

「あの、今日は名前で呼んでもいいですか?」

「いいけど。でも、何か恥ずかしいね」

「美沙子さん、コーヒー飲ませてください」

「え、あ、コップ。ちょっと待っててね」

「違います。口移しで。前に僕を挑発した罰です」

義母に断られても、そのまま唇を奪って始めるつもりだった。

俺はもじもじしている義母に近づき、両手で義母の頬を持ち、舌をねじ込んだ。

義母の口の中を味わい、俺の唾を全部義母に流し込む。

「美沙子さん、僕の服を脱がせてください。」

上は自分で脱ぎ、ズボンを義母に脱がせてもらう。

ベルトのカチャカチャ鳴る音やファフナーを下ろす音が何かエロい。

俺はもう我慢汁全開で、ボクサーブリーフはヌルヌルだった。

「じゃ、今度は美沙子さんが脱いでください」

俺は部屋を少し暗くして、ベッドの端で股間を見せつけるように座った。

「僕だけパンツ一丁なんて恥ずかしいですよ」

と言うと、ゆっくり脱ぎ始めた。

今日の義母の下着は紫。改めて見ると、寄せて上げなくても十分巨乳。

「美沙子さん、こっちに来てください。」

俺の前に立たせ、ブラの上から胸をつかんだり、乳首の位置を探したりした。

ブラが硬いので弾力はそれほどでもなかったが、乳首はすぐに分かった。

ブラのホックを外し、義母のナマ乳が目の前に。

手のひらで乳首を押しつぶすようにたっぷり揉んだ後、義母を抱き寄せ、ベッドに寝かせた。

俺は義母には何もさせないつもりだった。

パンティーを脱がせ、太腿の間に潜り込むと、両手の親指でクリの周りをぐっと広げ、そっと舌先をクリに当てた。

「あぁん……」

太腿がびくんとなると同時に、義母が喘いだ。

とにかく優しくクリを舐める。

すぐにクリが大きくなって、強めに舐めても良さそうだったが、静かに優しく舐め続ける。

「はぁ……はぁ……はぁ……んんっ……」

義母の震えがだんだん大きくなってきた。

もうすぐイキそうな感じ。

「あぁん……はぅ……はぁはぁはぁはぁ……あぁぁ!」

俺の舌から逃げるように体をのけぞらせるが、俺は腰をがっちりつかんで義母を逃がさない。

義母がぐったりしている間にゴムを付け、正常位で一気にハメた。

20代と違って、確かに締まりはそれほどきつくない。

ただ、文字通り「熟れていた」。

フェラがうまい女にしゃぶられると、チンポが溶けそうな感じがするが、義母の中でゆっくり動かすと、本当に気持ちよかった。

生だと三こすり半だったかも。

正常位で義母を抱きしめ、義母の乳房の柔らかさを胸板で感じながら、義母の耳を攻める。

舌を耳の穴にねじ込み、くちゅくちゅと音を立てる。

「はぁっ!!!」

「だめぇ……」

「あぁぁ……」

そして、わざと義母の耳元で荒くした呼吸を聞かせる。

俺が大きな吐息を聞かせると、義母の喘ぎ声も大きくなり、だんだん、ただの雌になっていった。

エロ全開の義母の陰部は奥からどんどんおつゆがあふれ出てきて、腰を振ってもこすれてる感じはなくなり、ヌルヌルしてるだけだった。

体を起こして、義母のクリを触ってみた。

触った瞬間、義母の体ががくがく震える。

親指でクリをいじりながら、ピストン運動をを少し激しくする。

「いや……イクっ……イクっ……イクっ……あああああ!」

放心状態の義母。実は俺はイってなかったんだが、そっとゴムを外し、パンツをはく。

義母の呼吸が落ち着いた頃、義母に覆い被さり、キスしてみた。

義母は俺の首に両手を回し、舌をねじ込んできた。

「イッてないでしょ?」

「今日はいいです。」

「駄目よ……」

義母は俺のパンツの中に手を入れて、そっと握った。

結局俺は義母の口の中に発射した。

その後、少し話をした。

「美沙子さん、前に赤のセーターを着てた時、胸のラインが綺麗で、僕あれでオナニーしました」

「え、そんなことしてたの……エッチね……」

「今度、パイズリしてもらってもいいですか?」

「こんな胸でよかったらいいわよ。」

あれ以来、俺が一人になれる時間がほとんどないこともあって、一ヶ月以上過ぎた。

義妹が息子と遊びたいというので、嫁と3人で出かける機会があり、それを聞いた義母が、ふらりとうちに来た。

息子も寝て、嫁がトイレに行った隙に、義母と打ち合わせ。

「美沙子さん、今度の○○日、空けといてくださいね」

「ええ」

「それから、前の約束、覚えてますか?」

と、俺は義母の胸を見つめる。

「覚えてるわよ」

パイズリを普通にベッドでするか?

風呂場でローションを使ってするか?

どうせなら泡風呂にしていちゃいちゃしたいな。

でも最初からこれはやり過ぎか?

いろいろ悩んて、結局「気持ちよかったら何度も挟んでもらえばいいじゃないか」ということで、ベッドで義母のテクを楽しみにすることにした。

そして、当日、俺と義母はラブホに行った。

ホテルに向かう車の中で、俺は信号待ちの度に義母の太腿に手を伸ばした。

義母はマキシのスカートをはいていたので直接は触れなかったが、

太腿をなでたり、内腿に手を割り込ませて揉んだり、脚の付け根をぎりぎり触らないで義母をじらすように、

脚の感触を楽しんだ。

部屋に入ると、義母にテーブルに手をつかせて尻を突き出させ、マキシスカートの中に手を突っ込んで、満足するまで尻をなで回した。

先にシャワーを済ませた義母は布団の中で顔だけ出していた。

俺はフル勃起してタオルが盛り上がっているのを見せるように義母の隣に行き、わざと明かりを消さないで始めた。

布団の中で二人のタオルを外し、義母に馬乗りになる感じでまたがり、軽くキス。

「美沙子さん、今日は朝からカチカチです。」

美沙子は両手で俺のチンポを握る。

「ホントだ。」

美紗子の手はすぐに俺の我慢汁でヌルヌルになる。

「じゃあ、○○君、下になって。」

俺が仰向けになると、美沙子は俺のチンポを数回しごいた後、胸を近づけた。

義母は爆乳じゃないので、AVみたいにチンポが全部隠れるわけじゃないが、それでもおっぱいに挟まれてる感じはした。

ただ、体勢がつらいのか、少しぎくしゃくしてる。

義母を正座させて、太腿の上に俺のケツを乗せて挟んでみたり、いろいろやってみたが、結局、俺がベッドの上に立つことにした。

義母のパイズリは、挟んで上下に動くというより、ぎゅっぎゅっぎゅっとおっぱいを押し付けてくる。

改めてみる義母の乳首は意外に乳輪が大きく、少し黒ずんでいるのが何かエロくて、俺は十分気持ち良かった。

「美沙子さん、すごく気持ちいいです。」

「うれしいわ。○○君も先の方からどんどん出てきているわね(笑)」

「最後は口に出していいですか?」

「いいわよ。イキそうなの?」

俺は義母の頭を持って、腰を振り始めた。義母は両手で胸を寄せてじっとしている。

「そろそろイキそうです。」

義母が少し口を開けた。それを見て、俺のテンションはマックス。

両手で義母の頭を引き寄せて口にチンポを押し込み、たまってたものを全部出した。


[☆男女の話☆]W不倫中の上司からメール「妻にバレたからああいう関係はもう無しで」私「わかりました」でも愛してるとか大好きって言ってくれてたのに・・・(^_^;)!


舌でチロチロ焦らしてグッポグッポ咥え込む!チンシャブ大好き美女の腰抜けフェラテク魅・せ・て・あ・げ・る 痴女ヘブン [DVD]

新品価格
¥2,352から
(2020/1/22 14:22時点)


01/21のツイートまとめ

blackcat_squid

RT @shindouteiouBOT: セックスは否定しないなぜならば人類という種を残すためには必要だからだセックスは次なる世代の童貞を産むのだ憎むべきは、肉欲に溺れた者たちによる無意味なセックスなのだ
01-21 13:56

[☆男女の話☆]地元の同級生A男と浮気した嫁を追い込んで離婚!最後に話がしたいとやってきた嫁「離婚だけは思いとどまって」・・・(その3)(^_^;)!https://t.co/FYOsNncUrX😘 https://t.co/knNaFN0ceg
01-21 13:49

RT @hurinshitaiko: 不倫したい気持ちがあります 遊び相手でもいいです。
01-21 13:43

RT @swc_spooning: 謎のダンスあった。#10秒グラビア https://t.co/EopGEtTpgX
01-21 13:42

禁断の一線を越えて妻より相性の良い義母と近親相姦してしまった

20151129000628454rrtfg.jpg
私は禁断の一線を越えて義母と近親相姦してしまいました。

そのダブーを犯す原因になったのが熟れた体の義母の裸体を見た事に始まります。

私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。

その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。

一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。

雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間に体中から湯気が出る程、暑くなります。

下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。

中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。

55歳の完熟した高齢熟女の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。

人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。

「あら!ごめんなさい」

照れながら義母がドアを閉めたんです。

それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。

何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前のシミ付きパンティを見つけてはクロッチの匂いを嗅いだりと、

変態行為がエスカレートする様になってしまいました。

ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。

何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がり太腿まで見えているではありませんか?

ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと薄いピンク色の下着が!

義母の顔を確認してもぐっすり眠っていて、全く気付いていません。

それどころか、横向きになり足を九の字に曲げたお蔭で、スカートは完全に捲れ上がりパンティがすっかり見える様に。

しかも、ムッチリのお尻が剥き出しになると同時に、太腿の付け根に圧迫される様にマンコの肉が盛り上がり、厭らしく見えるんです。

思わず顔を奥に入れガンミしていました。

パンティの端からは毛が数本食み出し、いやらしいハミ毛です。

パンティもデカお尻に食い込んでいます。

もう我慢の限界で、指で盛り上がったマンコを触ってみたんです。

プニュ!とまさにそんな感触でしょうか?

義母の顔を確認しても起きる気配はありません。

行動はエスカレートし、パンティの端を手繰り寄せて行くと、どんどんお尻の割れ目に食い込み、マンコの膨らみがなお一層エッチになりました。

コタツの上にあったスマホで激写!

義母は気づきません。

今度はパンティをゆっくり上げて見たんです。

お尻の穴が見え、薄濃く蕾んだ綺麗な穴です。

さらに下げるとマンコの割れ目が見えてきました。

それと同時にパンティと割れ目に薄透明な汁も。

感じているのか?

エッチな夢でもみているのか?

とにかく、私は興奮状態でした。

コタツの中は、義母の女性器の匂いが充満し、何とも言えないエロティックな空間に。

直に顔を近づけて匂いを嗅いだ瞬間でした。

義母が寝返りと同時にマンコが鼻に当たり、義母が目覚めたんです。

「えっ・・何!」

違和感に気づいた義母が咄嗟にコタツの中を覗き、私と目が合いました。

「何しているの」

もう後戻りは出来ません。

そのまま

「ごめん・お義母さん・・・我慢出来なくって」

そう言って義母のパンティを一気に脱がせ大きくなった股間を見せつけました。

物凄い抵抗でしたが、必死に体を押さえつけ、唇を奪うと義母も観念したように、私の股間を受け入れてくれました。

母のおまんこは五十路には思えない程、締め付けも良く綺麗なピンク色と形でした。

嫌がっていたとは思えない程、エッチな汁を出し私の一物を入れると喘ぎ声を上げる程です。

腰を動かすと、義母の大きな胸は服の上からも分かる位タプタプと揺らぎ色気を醸し出していました。

「イキそう・・・あっ」

義母がそう言うと間もなく太腿がブルブル震え、締め付けがきつくなり逝った様でした。

そんな義母を見下ろしながら、私は義母の中に全ての精液を放出してやったんです。

こんなチャンス滅多に無い、そう思うと股間は、また大きくなっていました。

ハァハァ息を荒らす義母の体を抱きかかえ風呂場に向かうと、全裸にし一緒に風呂の中で2度目のプレーを始めました。

もうすかり抵抗しない義母は、私の言う事に従い巨乳で体を洗ってくれ、剃り立つ股間も口で綺麗にしてくれました。

義母を浴槽の隅にM字に座らせ、前からクリトリスに吸い付くと義母は、今まで以上に乱れ始め

「久しぶり・・・気持ちいい」

と口にし始め

「義父といつした?」

と聞くと

「もう、何年もしていないわ」

と素直に答えてくれた。

「義父とどっちがいい?」

と聞くと

「貴方のが上手よ・・・」

と嬉しい事を言ってくれ

「欲しいのか?」

と聞くと

「早く・・・いっぱい欲しい」

とまさかの答えだった。

義母を四つん這いにすると、バックから激しく突いてやるとガクガク震えながら、終いには大量の潮を噴き上げていた。

義母は初めて潮を吹いた様子で、驚いた表情で

「信じられない」

と声にした。

その日から、義母は私の娼婦になり休日は2人で、何度もSEXをする様になった。

もちろん、義父が居る傍で義母のマンコを弄るのが私は一番興奮する。

今度は妻にも内緒で義母と野外SEXを計画中だ

SEXの相性は妻よりも義母のが良くて、あの年老いて脂肪がついたふくよかな熟女特有の肉体の虜になってしまっています。


[☆男女の話☆]義兄嫁が浮気して妊娠。優しい義兄は慰謝料を取らずに離婚→と同時に間男が行方不明に!・・・(^_^;)!


近親相姦 ノーパン義母 [DVD]

新品価格
¥713から
(2020/1/21 09:36時点)


01/20のツイートまとめ

blackcat_squid

[☆男女の話☆]地元の同級生A男と浮気した嫁を追い込んで離婚!最後に話がしたいとやってきた嫁「離婚だけは思いとどまって」・・・(その2)(^_^;)!https://t.co/Vnr23uHHox😘 https://t.co/gnJgqUwJzS
01-20 09:57

RT @swc_spooning: #モンハンフェスタ完全にフェスタ https://t.co/vvEKlkUskG
01-20 09:52

RT @swc_spooning: 本日も撮影会来てくれてた方ありがとうございました💓次の撮影会は来週の26日でしゅ!!まだ空きが3枠あるのでよかったら皆さんきてくだしゃい!!!! https://t.co/8YO0mtLPXY
01-20 09:52

RT @swc_spooning: らいぴー💓と帰ってましゅ💓らいむちゃんには感謝の気持ちでいっぱいや🥺🥺らいむちゃんのおかげで仕事もできてもっと私もがんばろうって思える。ありがとう!!!帰ったら配信するゾーーー!!! https://t.co/zO1e6U6YAJ
01-20 09:52

RT @swc_spooning: ぷゆ💓歯にくちべについた! https://t.co/VkTW4Zas1Q
01-20 09:52

妻の入院で性欲が溜まって発散できない状態が続き、義母に生処理させてもらって中出しセックス

78655599rrtfgzzerrdpplk.jpg
妻の実家は自分達のマンションの隣の市で義母と義父と妻の妹の3人暮らし。

30分くらいで行き来できるので色々世話になってる。

今年に入ってから嫁に2人目の子供の妊娠が分かった。

先月の初めに無事出産した。

でも産まれる直前の1ヶ月は少し体調を崩して入院することになった。

急な体調の変化を警戒しての入院だったんであまり心配はなかったけど。

ただ、問題は家の事。

俺は家事は苦手な上、まだ小さい上の子の世話がある。

正直、参った。妻の入院から3日で降参。

俺の実家は少し遠いから結果、妻の実家に頼る事になった。

申し訳ないと思いつつも義母に家に通ってもらう事になった。

「男手だけじゃ不安だし、病院に行くついでだから心配しないで」

義母の言葉に甘える事にした。

正直、義母は妻よりも家事が上手い。

料理も洗濯も掃除も。

口が裂けても妻には言えないけど、妻が居る時より居心地が良い。

最初は毎日通ってもらってたけど、1週間くらいした頃から1泊してもらう事も増えてきた。

理由は子供が駄々こねたから。

俺も晩酌の相手がほしかったってのもあるけど。

妻は年下で少し年が離れてて、義母と俺は12歳差。

自分が言うのも何だけど妻は美人だ。

そしてそれは義母に似てるから。

正直、酒が入ってほんのり赤くなった顔はとても色っぽい。

居心地の良さに酒が加わって、つい俺も饒舌になる。

調子に乗って義母を褒めちぎったりしてた。

日頃褒められなれてないのか、とても嬉しそうだった。

2週間が過ぎた頃、少しずつ俺の気持ちに変化が出始めた。

エロい事がしたい。

妻の入院で性欲が溜まって発散できない状態が続いてた。

浮気はしたくないし風俗に行く金も無い。

そんなムラムラした状態に義母との時間は刺激が強すぎた。

家に泊まる時、義母は妻のパジャマを着てた。

妻より少し小柄な義母。

風呂上りの義母の隣に座っての晩酌は胸元の隙間が気になって仕方ない。

厚手のパジャマとはいえ、何度かノーブラの時があって乳首が浮いてた。

風呂上りでかがんで子供の髪を拭いてる義母の胸が思いっきり見えた時は勃起してしまった。

我慢の限界。

散々迷った結果、俺は義母を酔い潰すことにした。

最後までするかどうかは決めてなかったけど。

土曜の夜、義母の在宅を確認して少し良いワインを買って帰宅。

子供を早めに寝かせて2人でゆっくり飲み続けた。

舅と義妹への愚痴なんかを聞きながらドンドン飲ませる。

ビールや焼酎なんかも準備してたから相当飲ませた。

俺は半分は飲むフリだったけど。

結果、義母はゆっくりとソファに横に倒れた。

呼びかけても肩に触れても無反応。

俺はすでに最大限まで勃起してた。

義母をお姫様抱っこで夫婦の寝室へ。

力の抜けた義母の姿は色っぽかった。

我慢できなくなった俺は唇に軽いキスをしながらパジャマのボタンを外していった。

義母の胸はあまり大きくはない。

でも俺の手の平に吸い付くような手触りが堪らなかった。

薄茶色っぽい少し大きめの乳輪と乳首。

舌で転がすと自然と尖ってくる。

「・・・はぁ・・・ぁ」

その時、ほんの少し聞こえた義母の吐息。

もう駄目だ、入れたい。

ズボンはパンツと一緒にすぐに脱がせる事ができた。

目の前に意識無く横たわる全裸の義母。

俺はもう我慢できなかった。

妻より薄く柔らかい毛に触れ、その先にある柔らかい肉に触れた。

指先にはほんの少し感じられるぬめり。

中指を第一関節まで差し込むと、奥からまた少しトロッとしたものが出てきた。

義母の足を開かせ俺は顔を寄せた。

口の中に全て吸い込むように義母の股間に唇を触れた。

舌を大きくゆっくりと動かしたり尖らせて義母の中にねじ込んだりした。

次第に早くなる義母の呼吸。

体勢を変え、俺のものを義母の股間に触れさせる。

ここからならまだ引き返せる、少しだけそう思った。

でも無理だった。

義母の目が薄っすら開いて俺を見てた。

でも何も言わなかった。

俺はその目を見ながらゆっくりと俺の物を義母の中に押し込んだ。

「・・・あっ・・・あぁ・・・はぁ!」

義母はしっかりと俺を受け入れて感じてた。

ヌルヌルと、でも全体を緩やかに締め付けてくるみたいに。

普段妻としてる時よりも遥かに気持ちいい。

俺は我慢できず、義母の口の中に俺の舌をねじ込み無茶苦茶に腰を押し付けた。

声を抑えながらも明らかに感じている義母の姿に最高に興奮して腰を動かし続ける。

すぐに限界が来た。

俺はこの時どうなってもよかった。

何も考えず、とにかく腰を動かして義母の中を突きまくった。

そして、そのまま義母を抱き締めて一番奥に思いっきり射精した。

腰が溶けるかと思うくらいのとんでもない気持ちよさだった。

動けないままの数秒、数十秒の後、俺は抜かずにそのまま腰を動かし始めた。

その晩、俺は何度も義母の中に射精した。

朝起きると義母はすでにいなかった。

俺は大きな後悔と恐怖を感じてその日を過ごした。

次の日は義妹が義母の代わりに来てくれた。

義妹曰く、義母は少し風邪気味だとか。

俺のせいだと分かってたけど正直バラされなかった事にホッとした。

義母が次に来たのはその2日後。

いつも通りの態度で土曜の夜の事には触れない義母。

俺も謝るべきかどうか悩んだけど結局触れないようにしてた。

でも、その晩も俺は義母を抱いた。

我慢できず、また何度も中に出した。

その次の時も、そのまた次の時も。

妻が家に帰ってくる日まで、泊まった日は全て義母を抱いた。

普段、義母は何も言わず、何も無かったように振舞ってくれる。

でも2人きりの夜の時間は会話はほとんど無い。

ただ、俺を拒んではいない。

俺はこの関係が駄目な事は分かってた。

それでもどうしても義母に興奮してしまい抱き続けた。

妻の帰宅を機に義母との関係はピタリと止まった。

妻に気兼ねしてるのは分かってる。

でも義母の体を忘れられない。


[☆男女の話☆]友人はフランスハーフの超絶美人で、男性からモテるってレベルでは無かった。ある日、友人にしつこくアプローチするイケメン男が現れたが・・・(^_^;)!


僕たちの義母は性欲処理玩具 亡き夫の連れ子兄弟義母無理矢理近親相姦生中出し 小沢那美 [DVD]

新品価格
¥713から
(2020/1/20 09:03時点)


01/17のツイートまとめ

blackcat_squid

[☆男女の話☆]地元の同級生A男と浮気した嫁を追い込んで離婚!最後に話がしたいとやってきた嫁「離婚だけは思いとどまって」・・・(その1)(^_^;)!https://t.co/jJlpgkhgtN🥰 https://t.co/NjCZ586eSV
01-17 13:27

RT @yvvut: https://t.co/QnKWtm9kDF
01-17 13:18

RT @swc_spooning: YouTube実写動画企画㊗️https://t.co/bS1vtjNcSI①チャンネル登録画面をスクリーンショットしてここにリプライで送ってね!冒頭で◯◯さんチャンネル登録ありがとうございます💓って入れさせて頂きます♪②皆さん…
01-17 13:16

酔い潰れた義母にイタズラしたら起きていた

bijinduma_kijyoui-13002rtffcvb.jpg
うちの嫁さんを産む直前に旦那と別れてから、女手一つでうちの嫁さんを育ててきた50半ばの義母。

時折、それまでの苦労が表情に出てきてしまうが、普段は外で働いていたせいか、

客観的に見ても40代半ばと言っても過言ではないくらいに若く見える。

俺が結婚してしばらくして、家を購入し同居することになった。

そして、初めて3人で正月を迎えた時の事だった。

下戸であるはずの義母が『お正月だから』とお酒に口を付けた。

熱燗をおちょこ一杯、それで義母には倒れるだけの充分な量だった。

その間に、俺と嫁さんはすでに熱燗を2本目に入り、嫁さんもだいぶ酔っていた。

炬燵で飲んでいたが、嫁さんに言われて、義母をベッドまで一人で運ぶことになった。

義母がお酒を飲むところを初めて見た俺は、少し義母に色気を感じていた。

ベッドに寝かせると、掛布団を掛けてしばらく義母の様子を見ていた。

一度、嫁さんの様子を伺いにリビングへと戻ると、嫁さんも炬燵で寝始めていた。

再び、義母の部屋に戻った俺は、少し掛布団がずれて、

背中がこちらに向いていた義母の様子を見ながら、セーターの背中側から手を入れて、ブラのホックを外した。

少し後ろから胸を揉んでみると、重力には歳相応に負けているものの、小柄で細身の体とは不似合いな弾力感のある胸だった。

義母の背中を支えつつも、セーターを捲りながら、義母を仰向けにしていくと、垂れた胸が露わになった。

ちょっと大きい乳首がちょっと印象があると思う。

それをコリコリと弄ってみると、義母は少し酒臭い吐息した。

乳首に吸い付き、舌で転がしてみると、義母の両手が広げられ、拒否する反応はなかった。

時間はまだ昼下がり、義母の乳首はしっかりと立って、俺の唾液で艶やかになっていた。

掛布団を剥ぎ取り、義母のズボンのチャックを開けて、腰の部分を支えて、少しずつ脱がしていく、

処理されていない毛がちょっと大きめのショーツの脇からはみ出していた。

ショーツのラインに沿って、毛を意識しながら、舌を這わせると、義母の腰が少し浮いた。

それに呼応するように、義母のショーツのお尻側だけを一気に下し、ズボン、ショーツの順で片足ずつ抜くように脱がした。

遠慮なく、義母の足を広げて、窓から差し込んでくる光に嫁さんが産まれてきた部分が照らされていた。

義母の内腿からふくらはぎに掛けて、順にキスをしていくと、義母は無意識なのか、足がさらに開いた。

そして、義母の股間に指を這わすと、少し濡れ始めていた。

さらに指で弄ると、義母は女の声を小さくあげながらも、目を閉じ、抵抗する様子はなかった。

むしろ、手では俺の動きを力なく制し始めたものの、足は開いたり、閉じたりを繰り返していた。

指2本を義母に埋めていきながら、体勢を変えて、義母のクリトリスを舌でつつくようにすると、義母は両手をまた広げていた。

そのうちシーツにシミが出来始めると、俺も下を脱いで、すでに硬直したものを義母に埋めた。

義母は腰を浮かせて、しばらくしてから再びベッドに腰を沈めていた。

目は閉じているものの、義母の声は少しずつ大きくなっていた。

義母の胸の辺りや首筋には、俺の舌が這った跡が綺麗に照らされていた。

俺の動きに合わせて、義母が首を振ったり、腰が動いたり、声が大きくなったり、小さくなったり、反応が面白くなっていた。

思っていた以上に締りが良く、10分も持たずに、義母の大きな胸に放出していた。

義母は息は荒かったが、寝ているようだった。

放出したものをティッシュで拭ってから、義母に掛布団を掛けて、再びリビングに戻った。

嫁さんは炬燵で寝たままだった。

今度は嫁さんをベッドまで運んで、俺は一人でリビングでテレビを見ていると、先に起きてきたのは、義母の方だった。

服は俺が脱がす前と同じ状態だった。

俺はさすがに場が悪く、適当に流そうと思っていた。

義母もそんな感じに見受けられたからだ。

そのうち義母が炬燵の上を片づけ始めると、俺も手伝った。洗い物が始まると、隣の義母の尻が気になってしまった。

先ほどの余韻もあり、手が伸びてしまうと、義母は言葉では小声で制していたが、それ以上の嫌がり方はしなかった。

俺の手がズボンのチャックを下すと、さすがに

「美弥子(嫁さん)が来たら、どうするの?」

と少し叱られたが、構わずに全て下し、そこから指を入れると、義母のショーツにシミが出ているのが分かった。

その事を指摘すると、義母は少し腰を沈めた状態で洗い物をしていた。

洗い物を終えた義母だったが、俺の手が股間で動いていたから、その場から動けなかった。

すでに指が義母の中に入って、掻き混ぜていた。

義母に問いただしたら、嫁さんを妊娠して以来Hをしていなかったとの事だった。

前夫との事があり、男性不信になってしまい、友達付き合いは出来るものの、恋愛になるとダメだったそうだ。

この30年余りで言い寄られたことはもちろんあったが、子供がいると分かってしまうと、離れていく男も多かったらしい。

そんな事を義母は俺に弄られながら教えてくれた。

そのうち嫁さんが起きてくる音がして、俺は義母から指を抜いた。

それからしばらくして、嫁さんが会社の新年会で遅くなる日が何日かあった。

その時に義母は分かっているかのように、俺の求めに応じるようになっていた。

それが続くと、罪悪感から開き直ったのか、義母からも求めてくるようにもなった。

それから半年くらい経ったころ、嫁さんが会社の社員旅行に2泊3日で行くことになり、義母も友達2人と旅行に行くことになった。

ところが、義母の旅行の方で、唯一運転できる友達が体を壊してしまい、義母にお願いされて、俺も運転手として一緒に行くことになった。

とある温泉街で、俺はもちろん一人別の部屋だった。

運転の疲れを癒すために、温泉に入り、一人で部屋にいたときだった。

義母が来て、少し話をしていたら、ちょっと普段では出来ない事をしてみようと思い始めた。

旅行だからか、少しテンションの高かった義母に浴衣姿からストリップをしてもらうことにしてみたら、義母は簡単にOKしてくれた。

とりあえず適当に歌を俺が口ずさみ、それに合わせて、義母が浴衣と下着を一枚ずつ脱いでいった。

途中で義母はフェラもしてくれ、畳の上で四つん這いになり、こちらに尻を向けていた義母に、後ろから刺していった。

義母に自分で動くように促すと、自分で腰を振り始めて、義母は俺が果てるまで腰を動かし続けて、義母の中で果ててしまった。

少し余韻に浸った義母だったが、すぐにトイレに行って、掻き出していたみたいだった。

悪戯心が芽生えてしまった俺は、その間に義母の下着を隠した。

トイレから出てきた義母は下着を探し始めたが、見つからず、俺を問いただそうとしたが、俺が説得し、下着を着けずに浴衣を着た。

時間的にも友達が部屋に戻ってゆっくりしている時間帯でもあったし、義母も渋々納得していた。

義母がいなくなった部屋でしばらくゆっくりとしていたが、すぐにドアがノックされて、夕飯の時間に向った。

エレベーターの中で死角を利用して、義母の下半身を浴衣の上から確認すると、下着は着けていなかった。

夕飯は個室の座敷で、下戸の義母以外はお酒を嗜んだ。義母の友達は、40代前半で義母と職場が同じの独身女性だった。

少しふっくらとした体形だが、それがまた温厚そうな人柄と程よく合っているような気がしていた。

見た目からして、清楚な感じが顔の表情にも出ていた。

ところが、酒が進むにつれて、テンションが上がり始めると、少し悪戯をしてみたりと面白い感じがした。

夕飯を食べてから、お酒を買って、女性陣の部屋で再び飲み始めた。

義母も酒に口を付けて、1杯も飲めずにすぐに寝始めた。

義母を布団に運んでから、友達に気づかれないように、布団の中で浴衣の帯だけ外しておいた。

しばらくその部屋で飲んでいたが、結構友達が酔いが回ってきたところで

「義母に悪いから、俺の部屋に行こうか?」

と誘ってみた。

これで誘いに乗ってきたら、こっちのものだったが、とりあえずは誘いに乗ってこなかった。

しかし、そこから友達へのスキンシップを増やしてみても、拒否されずにいた。

しばらくしてから、また誘ってみると、乗ってきた。それぞれ飲んでいた酒だけ持って、部屋を移動した。

部屋を移動している間に、すでに友達の方から俺に絡んできていた。こちらも遠慮なく相手の浴衣の中に手を滑り込ませる。

そのままブラの中に手を入れて、指で乳首を弄ると、すでに立っていた。隣の部屋のはずが、まだ部屋には入らず、少し辱めてみることにしてみた。

ドアに押し付けたような感じにして、浴衣を肌蹴させると、白い肌が露わになった。

それを隠そうと猫背になり、脚も閉じようとする義母の友達。

しかし、すでに下着は上下共に露わになり、内腿には俺の手が入っていた。

ショーツの上から股間を指でなぞると、ビクビクっと体が震え、義母の友達は硬直した。

指を筋に強く押し当てるようにすると、涙目で上目づかいでこちらを見てきた。

「彼氏はいないの?」と聞くと、頷いた義母の友達。

「こういう事されるのって、どれくらい振り?」と聞くと、小声で「7年くらい・・」と答えた。

それから片手をショーツの中に突っ込んで、義母の友達の敏感な部分を刺激しながら、カギを渡した。

焦ってカギを開けようとするが、焦っている分、なぜかうまくカギが入らない。その間に、義母の友達の浴衣を上から少しずつ肌蹴させていた。

持っていた酒の缶は足元に落ち、俺が置いておいた。自分がどんな格好をしているかは、容易に想像できたと思う。

背中は肌蹴て、ブラのホックを外したところで、ドアを開けることが出来た。義母の友達が酒を拾おうとしたときに、俺の指が入ってしまった。

すでにかなり濡れている義母の友達は、すり足のようにして、なんとか俺の部屋に入った。

よく観察してみると、ショーツにシミが少ししか出来ていなかったものの、すでにショーツの中はすごく濡れていた。

部屋の玄関ですべてを脱がし、体を弄りながら、言葉攻めをすると、義母の友達はそれだけで感じていた。

清楚な感じの女がドMだった。

経験人数は3人で、1人が従兄と言うのには、驚かされたが、部屋に女の浴衣や下着を投げ入れて、そのまま布団に連れて行った。

俺も脱いで、女が上になっての69をしているときに、試しに女の尻を強く叩いてみた。

女は軽く悲鳴を上げたが、感じてもいるような気がして、何度か尻が赤くなるまで叩くと、俺に体を乗せてきて

「いってしまいました」

と言ってきた。

正直、意味が分からなかったが、乳首を優しくするのではなく、強く抓って、さらに捻るのが好きらしい。

あまりのMっぷりに、こちらがかなり戸惑っていた。

それでも、女が上になり、俺は一切動かずに、Hをした。

出そうになった俺は女を押しのけようとしたが、女は頑として動かず

「大丈夫だから、中に出して欲しい」

とまで言ってきた。と言うか、中に出さされたような感覚に陥った。

女は俺から絞り出すように、腰を動かし続けた。徐々に小さくなり始めたところで、やっと女は降りて、俺のを舐めはじめた。

綺麗にすると、俺の横で余韻に浸るように寝始めたが、しばらくしてから上体を起こした。

そして、女の方から

「定期的にやってくれないと、お義母さんに言っちゃいますよ。」

と言われた。なんか負けた気がした。

MなのかSなのか、単純に貪欲なのか。

翌日、旅館を出て、観光に向う時に、義母に見えない所で、スカートをたくし上げて、自分から下着を着けていないことをアピールされた。

その晩、義母が寝た後、女は俺の部屋に一人で来て、朝方まで俺に抱かれたが、俺は帰りの運転が危なかった。

しかし、それにもめげずに2人をたまに抱いている。


[☆男女の話☆]既婚の女主任がいきなり男性社員に「なぜ私になびかない?」と発狂 → 一か月後、主任は飛ばされてた・・・(^_^;)!


のぞき見中の僕に親父との濃厚中出しSEXをニヤニヤ見せつける誘惑義母 織田真子 溜池ゴロー [DVD]

新品価格
¥2,107から
(2020/1/16 15:00時点)


Appendix

プロフィール

どらえもん(^^;)

Author:どらえもん(^^;)
ようこそ!

最新記事

カテゴリ

FC2アフィリエイト

にほんブログ村

フリー

カウンター

アクセスカウンター
着物買取着物買取着物買取着物買取着物買取

ランキング

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR